株式会社エコリング

環境情報開示 ENVIRONMENTAL-DISCLOSURE

環境情報開示

エコリングは、リユースを通じたサーキュラーエコノミーの実現を目指す企業として、事業活動に伴う温室効果ガス(GHG)排出量の把握と削減を重要な課題と認識しています。

今後も事業の成長と環境負荷低減の両立を図るため、環境データの継続的なモニタリングと開示を行い、気候変動リスクの管理および削減に取り組んでまいります。

2024年度CO2排出量レポート PDFを別タブで開く
Scope1-2および
該当するScope3の
GHG排出量
項目 2024年度実績
CO2排出量レポート
単位:t-CO2
2025年度実績算定中
単位:t-CO2
2026年度実績算定未実施
単位:t-CO2
Scope1 55.4
Scope2(ロケーションベース) 599
Scope3(全体) 121112
内訳 cat180002
cat23787
cat3579
cat43364
cat5188
cat630
cat7 ※18.88
cat9 ※21155
cat11 ※331250
cat14748

cat7 *1:大都市(東京・大阪・名古屋・福岡・札幌)および中都市(大都市以外)での通勤が想定される従業員数をもとに算出。

cat9 *2:国内の物流(下流)→ 毎月のオークション(エコオク/エコトレ)で販売された商品量(点数)から、発生した活動量(4tトラックでの輸送)を算出。 国外の物流(下流)→ 毎月の貿易商材輸出量(40ftハイキューブコンテナ換算)から、各海外店舗においてエンドユーザーに販売した量を特定。その販売において発生した活動量(一般的な自家用車での輸送)を算出。

Cat11 *3:エコリングの家電買取品目のうち上位5種(掃除機、スピーカー、テレビ、ドライヤー、炊飯器)の年間使用において発生する排出量の平均値 × 中古家電の平均残存耐用年数(3年)× 家電製品全般の販売個数により算出。

GHG排出量削減に向けての
取り組み
時期 対象Scopeおよびカテゴリ 取り組み詳細 2024年度削減実績
単位:t-CO2
2025年度削減実績
単位:t-CO2
2026年度削減実績
単位:t-CO2
2025年6月〜 Scope2 購入電力を再生エネルギー由来に変更 11.24312